ライブラリの最新版を探すのに役に立ちそうな。


OK, Gradle! - Plugins | JetBrains
使ってみたけど、役に立つと思う。
動画のように、いろいろあるけど、
いちいち参照先探すのも面倒だから。
ライブラリの最新版を探すのに役に立ちそうな。


OK, Gradle! - Plugins | JetBrains
使ってみたけど、役に立つと思う。
動画のように、いろいろあるけど、
いちいち参照先探すのも面倒だから。
ちょっとした検証をドトールでやるとき、実機を出すのは面倒。
かといって公式エミュレータはいまいち感。
なので、ひさびさに入れてみました Genymotion。
公式サイトの分かりづらいとこにしれっとある。
上部の「Help」から、
「Genymotion Desktop」-「Fun Zone」
で。


ライセンスキーは不要。アカウント作成→ログインのみで無料利用可能。
Genymotion For Fun – Free Android Emulator (For Personal Use)
「自分でいれなさい」とリンク付きダイアログで言われた。

Downloads – Oracle VM VirtualBox
入れるだけ。
【本当に32ビット?】Android端末の CPU の ABI を特定する
「x86」で入れる。

デバイスのイメージを作成後、開いた画面の上にドラッグ&ドロップ。
以前他で入れていた VirtualBox の残骸などは一度アンインストールしたほうがネットワーク設定などをしなくていいので楽。
あと、Virtual Box を開いたままで Genymotion にログインしようとすると、ネットワークエラーでできない。
いくつか、他のエミュレータを試したがこれが一番なのは今も?
→ Android Studio エミュレータのネットワーク設定
中華のがよい? ⇣
Android Pie にあげたら、入れてみましょう。
今はまだベータプレビュー版の Digital Wellbeing。

テスターとしての利用です。









煩わしい通知を制限したり、それとマナーモードの関係をアプリごとに設定することができるようになります。
- アプリ別の起動回数・通知回数・時間の把握
- アプリ別の通知設定
- アプリ別のマナーモード設定
- アプリ別利用時間タイマーの設定

「通知がこない」、「通知がブロックできない」など自分の利用イメージに合わせて設定できずに逆に混乱しません?
通知が表示されない とかどうせブロックの設定だろ! → 原因「フィルター」
本当に「幸福度」が上がるのは、触ってみて何回かの仕様確認の後になると思います。
Android 9 Pie 使ってみた
【Android Pie】ナビゲーションバー の ホームボタン を ピル型 にする方法
【Android Pie】Google Digital Wellbeing を使う
【Android Pie】Auto-rotate (自動回転) OFF のときの挙動
【Android Pie】使いやすくなった音量設定
【Android Pie】スクリーンショット取得→編集 は「電源ボタン長押し」から
急げ! あと数時間しかないぞ!

持ってる知り合いを探して、クーポン発行をお願いする、なのか?!
詳細はよう分からんがお得なはず!!
横に並べて置くことを想定して設計されていますよね、Magic Keyboard/Trackpad2。

Magic Keyboard - 英語(US) - Apple(日本)
MacのためのMagic Trackpad 2(シルバー)を購入 - Apple(日本)
Keyboard の厚さが 4.1-10.9mm、
Trackpad2 の厚さが 4.9-10.9mm。
元々 Mac Book Pro 13インチ から移行した人にとっては、手の横移動が億劫に感じます。
かといって、縦に並べておくと誤操作連発でイライラすぎ。

この厚みの差が問題なんですよね。

探してみると、こんなのありますが。

BulletTrain eXpress Keyboard Platform | Indiegogo

なんだかな...。
ホームセンターの木材加工サービスを利用して作ることにします。
Mac Book Pro 13インチの寸法を雑に測っておきます。

これに近い雰囲気で縦に並べて置くことにして考えます。

縦に並べて置くには、厚さが、6.8-10.9mm の板が良さそう。
ホームセンターに行ってみると、300x300x7mm の木板が、328円であったのでこれにしました。

プラスチック板もあったのですが、今回は木製にします。
ホームセンター内の加工サービス受付で、簡単な図面を書きます。

「直線で切り落としのみ」ということで、途中でカット作業は止めることができないそうなので、切り落とした部材をパズルのように並べることにします。
数分でカットされてきます。

1カット80円ということで、320円でした。


とはいっても並べるだけです。
7mmなので木工用ボンドで接合しても強度が弱いので、その場合は薄い何かの上に並べて貼り付ければいいでしょう。



手前の板は不要に思っていたのですが、パームレストのようにあると腕が疲れません。


とりあえず、まあいいか。
使いながら改良していこうと思います。
→ A Mac Book Pro style Wooden Dock for Magic Keyboard and Trackpad 2