そんなにスマホに依存しなくても良くないか?
紙にサインペンで手書きの感覚を忘れたんか?
頭の中のイメージを視覚化するには手を通して紙に描写するのが強い。
曖昧なことでも視覚化していくことができる。
まあ、最終的には
手書き動画を保存して紙は捨てるけども。
ペイント的なアプリで手書きとは全く違う。
指の感覚を通してのペンから紙に出力する人間の仕様。
あいまい感をそのまま紙に出力できる素晴らしさというか。
まだ、デジタルにはできない何かがない?
そんなにスマホに依存しなくても良くないか?
紙にサインペンで手書きの感覚を忘れたんか?
頭の中のイメージを視覚化するには手を通して紙に描写するのが強い。
曖昧なことでも視覚化していくことができる。
まあ、最終的には
手書き動画を保存して紙は捨てるけども。
ペイント的なアプリで手書きとは全く違う。
指の感覚を通してのペンから紙に出力する人間の仕様。
あいまい感をそのまま紙に出力できる素晴らしさというか。
まだ、デジタルにはできない何かがない?
Android にプレインストールされている
「ファイル」
( com.android.documentsui )
と
「Files by Google」
( com.google.android.apps.nbu.files )
て何が違うのか。機能的には同じ? という疑問から。

言語を英語に切り替えると同名でアイコンが表示されるし。


どうやら、「Files by Google」 は、ストレージ容量の小さい端末に対して特に有効に働くよう、デバイスのストレージの「空き容量を増やすための機能」がいくつかプラスされています。
「削除すべきファイルを見つける → 削除する」という一連の操作が簡単にすばやくできそうです。
削除すべきファイルを見つけて通知をくれます。
以下のように7種類の通知があります。

スマホでも、PCでもスペース確保のためファイルを削除するとき、これらの条件で検索したりしますよね。
各アプリごとに不要なデータを削除できます。

一括もまとめてできるような。

しかし、「ジャンク」の基準は何なのか。
少し怖くないか。
先ほどのアプリ別のポップアップメニューにあるようにアプリ自体のアンインストールもできます。
また、複数選択しての一括アンインストールもできます。

ネット接続で遠くの人にもファイルを送信できますが、ネットが無くても、Wifiなどを利用して、ファイルの送受信ができます。


ファイルを共有する - Files by Google ヘルプ
解凍もzipだけできるようです。
実際、ファイル情報による検索や選別は、画面の小さいスマホでは辛い部分があるので、楽ちんで良いです。
あとダウンロードしたファイルとか溜まっていくのとか、アンインストールしたアプリデータが残ってるのも嫌だったし。
いろんなことできます。
1.「タップ 」
→ ホーム画面表示
(動画21秒〜)
2.「ロングタップ」
→ アシスタントアプリ起動
(動画38秒〜)
3.「上ショートスワイプ」
→ アプリ履歴表示
(動画51秒〜)
4.「上ロングスワイプ」
→ アプリドローワー
(動画65秒〜)
5.「右スワイプ」
→ 直前利用アプリの表示
(動画109秒〜)
6.「右スワイプ&ホールド」
→ アプリ履歴から選択起動
(動画131秒〜)
7.「連続右スワイプ」
→ 直前アプリと交互に入れ替え
(動画176秒〜)
8.「アプリ履歴の一括削除」
→「上スワイプ」でアプリを表示したあと、一番左に標示される「すべてクリア」をタップ。
(動画215秒〜)
ピルボタンはよく使うボタンです。
慣れると操作をすばやく行えるようになります。
👉 【Android Pie】アプリをインストールしたときにホームにアイコンを自動追加しない方法
👉【公式 2018-05-07】Android Pie のバージョンシェア がやっと 10%超えている件
じじいのように言葉の意味に固執する気はありませんが。
私のこれまでの勝手な区別基準
イヤホン
片耳で聞く。ラジオを聞く。モノラル。
ヘッドホン
両耳で聞く。聞くのみ。ステレオ兼モノラル。
ヘッドセット
両耳で聞くかつマイク付き。ステレオ兼モノラル。
と、私の中で基準付けしてましたが。
Pixel3付属のこれ。
![]()
Pixel スマートフォン用 USB-C デジタル イヤフォン - Google ストア
両耳、ステレオ、マイク付き の「イヤフォン」ということです、
「スマホ」は正しくは「スマフォ」とか言ってる人もいましたが。
今や「イヤフォン」とは、
両耳で聴く
ステレオ音声
マイク付き
なのでしょう。
私は、じじいのように言葉の意味に固執する気はありません。
イヤフォン万歳!
短波ラヂオ万歳!
いまさらですかね。
いわゆる
「スマホでの支払い」
をPixel3「Google Pay」を使ってやってみました。
👉 Pixel3 FeliCa 「Google Pay」と「おサイフケータイ」の違い
コンビニでコーヒーを購入することができましたが、
これまで勝手に想像していた「スマホで購入」のしくみや考え方が少し違っていて、初回購入までに手間がかかったように思います。
ここでは私の勝手な「スマホ支払い」の勘違いを書いてみようと思います。
細いイレギュラーはありますが、ややこしいのでおおまかな考え方として。
+ お支払い
+ 電子マネー (現在4種類のみ)
[ Suica/nanaco/楽天Edy/WAON ]
+ クレジットカード (デビット/プリペイド)
[ クレジットカードなど ]
+ パス
+ ポイントプログラム
+ ギフトカード
「パス」とカテゴリー分けされてるのは、「お店で提示して読み取ってもらうQRコードやバーコード」のことでしょう。
私がご愛顧にしているこのポイントカードは使えませんでした。

セブンでの支払いにクレジットカードを差し出すように、それのみを登録したスマホをかざして支払いすることはできません。
私、ずっとできると思ってました。
しかし、クレジットカードの登録は無駄でありません。
その場でスマホのGooglePayアプリを使って、「電子マネー」に入金することができます。
GooglePayアプリ
クレカ → 電子マネー
入金操作
セブンのレジで支払うときに4つの支払い方法のうちどれかを言います。
当然、あらかじめ入金しておくことが必要です。
「Suicaで」
「nanacoで」
「楽天Edyで」
「WAONで」
GooglePayアプリ コンビニレジ
クレカ → 電子マネー → 端末
入金操作 かざす
私は初回「Google Pay で」と言って、店員さんが「QuickPay」と間違えてそれを選択したようで、タッチ後「エラー」でした。
今現在、新規登録で「QuickPay」は、iPhone 7以上でしか使えないのではないかと思いますが、そうでないかもしれません。
「パス」のタブを開いたあと、検索文字を入力してみると、膨大な量のさまざまな業種やサービスのポイントカードやギフトが登録可能になっていることがわかります。



結局、これ、お店で購入時に端末にかざすあなた個人のポイントカードを表す変化しない「QRコード」を保存する、というイメージでよいと思います。
GooglePayアプリ コンビニレジ
QRコード
バーコード → 端末
記号など
見せて読み取ってもらう
保存方法は、「カメラからQRコードを読み取らせる」だけでなく、「テキスト入力」からもできます。
登録後は、サービス店舗名や位置情報からリンクや検索、リマインダー機能が使えます。
「自分の持っている情報をQRコード変換して店側の入力手間を省く」ということにもなるので、
手入力部分を間違って入力すると当然使えないですよね。


利用頻度の多い人は「メモ」欄を上手に使うと、間違って提示して店員さんに迷惑をかけることなく、スムーズに使えるでしょうか。
などと書きましたが、登録できるカード・サービスによっては個別にそのアプリの別途インストールが必要なものがあったりします。
「GooglePayができること」としておおまかに覚えておくべきは以下。
- 「電子マネー」の登録/タッチ支払い
- 「クレジットカード」の登録/電子マネーへの入金
- 「ポイント/ギフトカード」の登録/コード提示
お金を扱う電子マネーやクレジットカード関連のサービスは複雑な派閥やグループの中で縦横に連携しながら変化しているように見えます。
国内クレジットカード会社のJCB運営のQuickPayなどは、そのサービスの中で各種カードを使えるようにしています。
Apple Pay では使えるけど、Android では使えなくなった、や、ドコモiD経由で利用料金含みの後払いできるよ、など、もうややこしいので初心者には分かりづらくてつらたんです。