Google Play ストア この半年で3割のアプリが消えた理由

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App Store でのアプリ数減少に続き、

App Storeのアプリ数が3割減った理由 – ITmedia NEWS

App Storeのアプリ数、2017年で初の減少~その理由とは? – iPhone Mania

Google Play ストアでもこの半年で30%アプリ数が減少しているそうな。

Number of Android applications on the Google Play store | AppBrain

理由として以下のように書かれています。

なぜAndroidアプリの減少したのか

Googleでは、特定のデータが入力されていないアプリをストアから削除しています。たとえば、Googleがすべてのアプリに対して「子供向けのものであるかどうか」と入力項目を付け加えました。この項目が存在する前に、ストアにアプリを公開していた開発者に、Googleはこの項目を記入しなければならないという警告を出しました。アプリ公開後、放置したままの開発者は、(気づくことができずに、) この入力項目を埋めることができず、Googleはその後アプリを非公開にしました。

他にも、「SDKのバージョンアップ」や「ポリシーの変更」などで対応を警告していたように思います。

間違いなく公開されているアプリの品質は上がりますね。