Android Studio 0.1.5 がリリースされています。
で更新を進めるとこんなところもチェックしていたり。
「SJIS問題」も回避できてるのでしょうか。
で、問題の「Project Structure」なところは、
Android Studio 0.1.5 がリリースされています。
で更新を進めるとこんなところもチェックしていたり。
「SJIS問題」も回避できてるのでしょうか。
で、問題の「Project Structure」なところは、
もう、1億万回くらい設定やりましわ,これ。
[File] - [Project Structure]
今の Android Studio (I/O preview) 0.1.3 では、標準でもれなく
こんなダイアログが当たり前に表示されますが。
We will provide a UI to configure project settings later. Until then, please manually edit your build.gradle file to configure source folders, libraries and dependencies.
NOTE THAT EDITS MADE IN THE FOLLOWING DIALOG DO NOT AFFECT THE GRADLE BUILD.
The dialog can be used for temporary adjustments to SDKs etc.
私たちは、後でプロジェクトの設定を構成するためのUIを提供します。それまでは、ソースフォルダ、ライブラリと依存関係を設定するためにあなたのbuild.gradleファイルを手動で編集してください。
次のダイアログIN MADE編集注Gradleのビルドには影響しません。
ダイアログはSDKのへの一時的な調整のために使用することができますなど
なんか、いろいろやってるんですね、今は。
GUIから設定変更できてなかったんですね、今は。
で、そんな build.gradle 記述なメモをば。
なんかやたらみかけます。
HTTPクライアントライブラリの「volley」。
なんかかんたんらしいのでやってみた。
あと、JSONパーサの「Google Gson」てのも使ってね。
お題的には、無料公開の「Open Weather Map API」ての。
こんなレスポンスを返します。
{"coord":{"lon":139,"lat":35},
"sys":{"country":"JP","sunrise":1370806166,"sunset":1370858254},
"weather":[{"id":804,"main":"Clouds","description":"overcast clouds","icon":"04d"}],
"base":"global stations",
"main":{"temp":289.26,"humidity":61,"pressure":1012,"temp_min":289.26,"temp_max":289.26},
"wind":{"speed":3.91,"deg":105.003},
"clouds":{"all":88},
"dt":1370851210,
"id":1851632,
"name":"Shuzenji",
"cod":200}
「v2」ってのが以前といろいろ違うし、公開されているドキュメントもわかりづらい。
なので、いくつかメモ。
・コンパイルするSDKは「GoogleAPIs」を使う。
・Mapライブラリは「Google Play Services API」に同梱されている。
・Googleアカウントに紐づくAPIのキーを取得してマニフェストに記述する。
・マニフェストにいくつかパーミッションが必要
以前に使った「v1」の記憶を元に比べながら書いておく。
機能満載のIDE(統合開発環境)を乗り換えると、設定の多さにまずうんざりで、
どこで設定したか、行ったり来たりで必死になったり。
ほんでもって、エディタ他すべての操作のショートカットが衝突したり、覚えられなかったりで、意図せずあちこち置換されたり、ジャンプしたりのイライラ状態で。
なんかMacのショートカットつか特殊キーの記号がこれまたようわからんしで、
調べ始めて、何をしていたか忘れたりして。
など思いながら、Google I/O の Youtube動画を見ておりましたが。
ぬお!!
なんか便利そうな「テキストランチャー」っぽいの使ってるし、てるし!!
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