これなんすけど。
レック 激落ちクロス マイクロファイバー 10枚入
元々は、
車の水垢拭き取り用に買ったのですが。
デスクトップモニタ
ラップトップ
メガネ
など、
そんな部分に全て使えます。
きれいに楽に拭けます。
汚れてきたら捨てちゃいますし!
これなんすけど。
元々は、
車の水垢拭き取り用に買ったのですが。
デスクトップモニタ
ラップトップ
メガネ
など、
そんな部分に全て使えます。
きれいに楽に拭けます。
汚れてきたら捨てちゃいますし!
バーチャル背景て境目が気持ち悪いですよね。
グリーンバックの布買いますか。
いや他に方法ないのかな。
クロマキー向け
Snap Camera のレンズを探してみましょう。
検索のキーワードとしては
「green screen」
が良さそうです。
たくさんヒットします。

2-3千円の布を購入する前に、一度試してみるといいと思います。
Snapカメラのレンズはいろいろ便利に使うことができます。
もちろん、Zoom や OBS の「仮想カメラ」として選択して利用することもできます。
自在にストリーミングデータを組み合わせできるOBSを仮想のカメラデバイスとしてオンライン会議アプリケーションから利用できたら便利です。

👉 Open Broadcaster Software | OBS
そんなOBSのプラグインがあります。

これ最高です。
1. リリースページから .pkgインストーラをダウンロードして実行する。
2. OBSを起動する。起動している場合は再起動。
3. [Tools] → [Start Virtual Camera] で仮想カメラを作成する。
これで、出力先のアプリ上で、カメラデバイスとして表示され選択できるようになります。
Slack や Zoom で使うには少し設定が必要と。

👉 Compatibility · johnboiles/obs-mac-virtualcam Wiki
「アプリにDAL(Device Abstraction Layer)プラグインを許可させる」必要が有るようです。
$ sudo codesign -f -s - /Applications/zoom.us.app
$ sudo codesign --remove-signature /Applications/zoom.us.app/
👉 DAL plugin unable to run because of codesigning issues · Issue #4 · johnboiles/obs-mac-virtualcam
👉 How to fix virtual camera not working problem on Zoom
この機会にOBSを自在に使えるようになると今後いろいろと役立つと思います。
👉 グリーンバック(背景布)なしでクロマキー
👉 AndroidスマホをWEBカメラとして使う【macOS】
👉 SoundFlowerからBlackHoleに移行してOBS接続おさらい
👉 OBSをバーチャルカメラとして出力してZoomやTeamsで映像ソースとして認識させる方法 | 技術的な何か。
みんな、
WEBカメラが売り切れで、
「スマホをWEBカメラとして使う」
というのをやってみたりしてるんか。

👉 iVCam - Use mobile phone as a PC webcam | E2ESOFT
あれ、どちらのアプリも mac で使えない!(泣)
カメラアプリや鏡アプリなど写されている画面をパソコンにライブで飛ばします。
なるべくバッテリーを消費しないものがいいでしょう。

👉 Genymobile/scrcpy: Display and control your Android device
上記、2つとも無料アプリです。
ともに、スマホ画面をパソコンに、USBケーブルまたはWiFi経由でストリーミングすることができます。
また、パソコン上から、スマホ画面を操作することもできます。
👉 【無料】使わなくなったスマホをライブカメラにしておじいちゃんを監視したい
次は、パソコン上の画面の一部をカメラで撮影しているものと認識させ、「カメラを選択」のダイアログからWEBカメラとして選択できること、です。

ここの選択肢の中に、「仮想カメラ」として認識されて表示されればよい。
そんなアプリを2つ。

👉 Live video software & Virtual Webcam | ManyCam
それぞれ、少し古かったり、有料オプションが必要だったりします。
スマホをWEBカメラ代わりにするの面倒くさすぎね?
当然どれも負荷は高くなる。
フツーに zoom アプリとか入れたらダメなの?
👉 macOS Ventura で iPhone を WEBカメラ として使う
👉 OBS出力から 仮想カメラ デバイス を作成する【macOS】
👉 ZOOM Cloud Meetings - Apps on Google Play
👉 IP Webcam - Apps on Google Play
ブラウザ文字入力時に、
いきなり飛び出してくるイラッとするコレ。

私の場合、⌘(コマンド)キーを、かな↔英数 の切り替えに使ってるのですが。

この切替えの直後に「S」から始まるさ行の文字を打とうしたときに、
Chromeショートカットの「⌘+S」認識され、
「ページを別名で保存...」
が発動していたようです。

これ無効にできないか。
アプリごとのショートカットは、
MacOSの設定から変更できるようです。
「システム環境設定」
↓
「キーボード」
↓
「ショートカット」
↓
「アプリケーション」
から、「Chrome」を選択して
「ページを別名で保存...」 というChromeのメニューコマンドに
別のショートカットキー「⌥⌘S」を登録します。

これで、変更できました。
Chromeメニューからも確認します。

これで、
意図しない誤動作が起こらなくなります。
Macアプリのショートカットは、OS側のキーボード設定内から変更できる。
FinderなどのmacOSアプリケーションのメニューコマンドに対して、独自のキーボードショートカットを作成することができます。この機能は、ほとんどのアプリケーションで同じ操作に割り当てられているグローバルなショートカットが、特定のアプリケーションのショートカットと競合している場合に使うと便利です。