さらば proguard、ようこそ R8。

DSL element 'useProguard' is obsolete and will be removed soon. Use 'android.enableR8' in gradle.properties to switch between R8 and Proguard..

DSL要素「useProguard」は廃止されており、まもなく削除されます。 gradle.propertiesで「android.enableR8」を使用して、R8とProguardを切り替えます。

gradle.properties


android.enableR8=true

build.gradle

とりあえずは、いけるが。

以下、編集風景。



しかし、minify とか、proguardFiles とか、どうなるの?

👉 Android Developers Blog: R8, the new code shrinker from Google, is available in Android studio 3.3 beta 


テキストエディタ nvALT【Mac】

こんな記事を見ました。

nvALT syncs with Simplenote. This is handy because nvALT is macOS only. So you can use the Simplenote iOS app to keep your extra brain nearby on the go.

Simplenote also has a macOS app. You may think: Why not use the Simplenote desktop application? Because — it’s not quite as fast. We’re talking milliseconds, but it’s enough that you feel the difference. It’s the difference between the $1000 Japanese garden shears and the $150 garden shears. They both cut just fine, but if you work in the garden all day, you will (probably?) feel the difference.

nvALT は Simplenote と同期できます。nvALT は mac だけのアプリなのでこれは便利です。よって、外出時に、Simplenote の iOS アプリを利用することができます。

Simplenote には mac OS アプリもあります。どうして、Simplenote のデスクトップアプリを使わないのか、とあなたは思うかもしれません。速さが違います。ミリ秒レベルの話ですが違いを認識するには十分な速さです。

👉 Fast Software, the Best Software — by Craig Mod 

テキストエディタ以外のアプリについても言及していますが、述べられてることは共感できることが多いです。

nvALT*
Simplenote
Ulysses
Sublime Text

Lightroom
Photoshop
Affinity Photo*

Sketch*
Figma*
Illustlator

Apple Maps*
Google Map

Keynote

「nvALT」使ってみましょう。

使ってみる

文章サイズのテキスト。

私は、編集するのに Simplenote の Mac用デスクトップクライアントを使っていました。

インストールしてみます。

👉 nvALT - BrettTerpstra.com 

サクサクに動きます。

しかも、Simplenote とクラウド連携できる。

Simplenote ユーザでない人は、Dropbox で連携も可能な様子。

良い、これ。

当分使ってみることにします。


Apple AirPods を Amazon で買うことできます?

有線うざいでしょ?

電車でおっさんに絡まったり、引っかかったり。

なので、BTのヘッドホンを、と思い探してみるとやっぱりこれしかないよね。

👉 AirPodsを選択 - Apple(日本) 
👉 AirPods with Wireless Charging Caseを購入する - Apple(日本) 

3種類あるんですね。

イヤホン+ワイヤレス充電器
イヤホン+有線充電器
ワイヤレス充電器のみ

Amazon で買えるんかな、と思い見てみると以下。

AppleアクセサリAirpods & ヘッドフォン Authorized Reseller

それぞれ。


Apple AirPods with Wireless Charging Case (最新モデル) ¥24,613

Apple AirPods with Charging Case (最新モデル) ¥19,213

Apple Wireless Charging Case for AirPods (最新モデル) ¥9,493

「Authorized Reseller」とか書いてるけど、コメントを見ていると、微妙に中華感を感じてポチれません。

公式サイトで本物を、と一瞬思いましたが、イヤホン部分の形状が自分にフィットするか、を確かめたく、まずは、2000円ぐらいの中華版を購入しました。

数ヶ月使いましたが、私の耳の形状に対しては、左側だけが歩いているとよく落ちたりします。

橋や駅のホームで落とすと悲しいことになりそうです。

それでも、使い勝手に不自由することもなく、音質はこれまでの有線のヘッドセットと同じに聴こえます。

近所の100均ショップはいつもお客さんが一杯で常にレジが長蛇の列です。

お試しコスメとかゴミ袋など消耗品をよく買いにいきます。

別に中華版でもよくね? と思ったりすることが最近は多くなってきてません?


Related Categories :  AndroidapplemacReputationTools


RunCat - Mac メニューバーでCPU利用率を表示できる

こんな便利でかわいいアプリが無料です。



‎「RunCat」をMac App Storeで

さらに、アプリ内課金で購入すれば、いろいろなキャラが走ってくれます。

RunCat

画像を用意すれば自分でキャラも作成できるようです。

ぜひ、お試しあれ!!


【DIY】700円でつくる Magic Keyboard/Trackpad2 向け Mac Book Pro 13インチ型縦配置の枠

横に並べて置くことを想定して設計されていますよね、Magic Keyboard/Trackpad2。

Magic Keyboard - 英語(US) - Apple(日本)

MacのためのMagic Trackpad 2(シルバー)を購入 - Apple(日本)

Keyboard の厚さが 4.1-10.9mm、
Trackpad2 の厚さが 4.9-10.9mm。

元々 Mac Book Pro 13インチ から移行した人にとっては、手の横移動が億劫に感じます。

かといって、縦に並べておくと誤操作連発でイライラすぎ。

この厚みの差が問題なんですよね。

探してみると、こんなのありますが。

BulletTrain eXpress Keyboard Platform | Indiegogo

商品詳細 Crispy Backboard 2

なんだかな...。

ホームセンターの木材加工サービスを利用して作ることにします。

材料

Mac Book Pro 13インチの寸法を雑に測っておきます。

これに近い雰囲気で縦に並べて置くことにして考えます。

縦に並べて置くには、厚さが、6.8-10.9mm の板が良さそう。

ホームセンターに行ってみると、300x300x7mm の木板が、328円であったのでこれにしました。

プラスチック板もあったのですが、今回は木製にします。

設計

ホームセンター内の加工サービス受付で、簡単な図面を書きます。

「直線で切り落としのみ」ということで、途中でカット作業は止めることができないそうなので、切り落とした部材をパズルのように並べることにします。

数分でカットされてきます。

1カット80円ということで、320円でした。

組み立て

とはいっても並べるだけです。

7mmなので木工用ボンドで接合しても強度が弱いので、その場合は薄い何かの上に並べて貼り付ければいいでしょう。

できあがり

手前の板は不要に思っていたのですが、パームレストのようにあると腕が疲れません。

とりあえず、まあいいか。

使いながら改良していこうと思います。

→ A Mac Book Pro style Wooden Dock for Magic Keyboard and Trackpad 2