ViewPagerIndicatorのサンプルを動かそうとして動かず。


JakeWharton/Android-ViewPagerIndicator
なんか似たようなこといつもやってる気がしてきたので、「マルチプロジェクト」についてのAndroidStudioの設定とか構成を確認して整理メモす。
参考は、汎用性のある以下公式ドキュメント。
ViewPagerIndicatorのサンプルを動かそうとして動かず。


JakeWharton/Android-ViewPagerIndicator
なんか似たようなこといつもやってる気がしてきたので、「マルチプロジェクト」についてのAndroidStudioの設定とか構成を確認して整理メモす。
参考は、汎用性のある以下公式ドキュメント。
ディレクトリの構成だけ変更すれば、Android Studioからインポートすれば、そのまま開発を続けることができる。
gradle はデフォルトのwrapperで。問題あればAndroidStudioでいうところのモジュール内 build.gradle で調整していく。
なんせリソースディレクトリの変更をしておけば、今どきのAndroidStudioでは、設定等で対応。
sh(シェル)でやるけど、ディレクトリ構成の変更の内容は掴めるはず。
元々は、crashlytics がプロジェクトに反応しないのでやってみた。
見かけたので。10/2付。

We’re extremely excited to announce the release of Crashlytics for Android Studio!
At Crashlytics, we are passionate about building tools that developers love. When Android Studio was first announced at Google I/O this year, it immediately caught our eye. You could even say that Android Studio is the most Android-centric development environment, the next big thing, “the new black”! Well enough hype, let’s get to the good stuff!
Launching Crashlytics for Android Studio | Crashlytics Blog

The most powerful, yet lightest weight crash reporting solution for iOS and Android developers. | Crashlytics
メールアドレス登録後、プラグインのzipをダウンロード後、AndroidStudio上で、
[Preference]-[Plugins] からインストール。
丁寧な案内メールからのリンクによるブラウザ起動などで迷わず進める。
新規プロジェクト作成後、赤いプラグインボタンを押すと、リソースファイル内に自動で必要箇所を自動挿入されていく。


リソースファイルの必要箇所挿入が終わると、ダイアログで待機している旨(WAITING)の表示。
ビルド後実行すると、ダイアログは認識成功(SUCCESS)に変わり、ブラウザ上ダッシュボードでそれが確認できるようになる。

という流れで、スムーズな手順で利用開始できる。
AndroidStudio,プラグイン,ブラウザ上の管理画面ともリアルタイムにそれぞれ反応される。
このときのプラグインからの「リソースの書き換え」で行われた内容を確認してみる。
対象プロジェクトは、テンプレートのデフォルトな一番簡単なのを利用した。
その1 からの引き続きです。
前回に引き続き、公開されているアプリを元にながめてみました。

高速JSONパーサー。
APIもシンプルだと。

今どきのスワイプなページャー画面に
現在画面を表すポッチなインジケータ。
ページャーには必須かもしれません。

グレゴリオ暦、ユリウス暦、仏教、コプト語、エチオピアとイスラム時間など多地域のカレンダーAPI。
Joda-Time - Java date and time API - Home

HTTPクライアント。multipart/form-data など
マルチプルなエンティティに対応できる。
Overview (Apache HttpClient Mime 4.3 API)

横からニュルッとなメニューライブラリ。
実装もかんたん。
デモアプリがGooglePlayにて公開中。
jfeinstein10/SlidingMenu
SlidingMenu Demos - Google Play の Android アプリ
まだ、続きます。
人気なアプリによく使われているライブラリを
列挙してみます。
すべて、jarなファイルたちなので、libs以下において
便利に使いましょう。
AndroidStudioでは build.gradle に以下の記述のみで、
利用できるようになります。
dependencies {
compile fileTree(dir: 'libs', include: '*.jar')
}
Android Studio に今は必ず必要な build.gradle の記述

では、備忘メモ的に挙げていきます。

Support Library | Android Developers
いまや、ほとんどのアプリが使用。
OS 2.x系互換で作るなら必須。
ActionBarやNavigationDrawerなど今どきUIも簡単に実装できるようになります。
Android SDK同梱。

アプリにGoogleサーバ経由でプッシュな通知を送るライブラリ。
最近、みそもくそもこいつを入れてなんかやりたい、という宣伝派事業主多しで、
ユーザとしてはウザいだけの困ったやつ。
Google Cloud Messaging for Android | Android Developers
GCM (Google Cloud Messaging) で AndroidアプリにメッセージをPUSHする

古くから Android2.x系互換なActionBarスタイルを実装できる
ライブラリ。
Android SDK内にもcompatなやつが最近登場しているが
なごり的にいまでも利用アプリ多い雰囲気。
当然、ネット上に情報も多い。
2.x系(API10)で NavigationDrawer を appcompat-v7 で「Resource is not a Drawable (color or path)」

Google アナリティクス - Google Play の Android アプリ
定番WEBアクセス解析ツール。
Androidアプリに実装すると、アプリ内でのユーザの挙動や動きを
トラッキングできる、ボタン、イベントなど。
Android Native Application Tracking Overview - Google Analytics — Google Developers
Google Analytics SDK for Android v3 (Beta) - Getting Started - Google Analytics — Google Developers

今や主流のJSONスタイルのデータを最もシンプルに
パース&ビルドできる。使い方もシンプル。
google-gson - A Java library to convert JSON to Java objects and vice-versa - Google Project Hosting