Androidのよくある悩み「容量」と「バッテリー」についての解決法

Androidユーザによくある悩みなのが

「容量が満杯でアプリをインストールできなくなる」ことと

「バッテリーがすぐなくなる」ということだと思ったりします。

 

 

 

 

どちらにしてもアタシ的には

いまでは解決できてるよう思ったりします。

 

人によってはマチマチなのですが

以前はアタシももっていたこの2大の悩みを

現状どうなってクリアしてるかなどを。

 

ストレージ容量

これ、以前のAndroid NEXUS ONEでは大きな悩みでした。

なんせユーザの利用できる保存領域が512MBしかなかったので。

 

アプリを入れていくと

「容量がいっぱいでインストールできません」

などのいわれたり、Android自体がおかしな挙動になったりと

非常に困ったりしてました。

 

まずはSDカード容量を12GBのものを購入して、

できるだけアプリをSDカードにインストールしたりしてましたが

実際、アプリって100%SDカード内にインストールされるわけではないし

SDカードに移動不可なアプリもあったりします。

なので、SDカードで容量をおおきくする、というのは

あんまり意味がないと思います。

 

そのときいくつかやった方法は以下。

 

あたしはこうやってアプリインストール容量不足を解消しました。 – CyanogenMod’s Apps2SD 

 

あなたのAndroidの保存容量は何が大部分を占めていますか? – DiskUsage 

 

アプリインストール容量がたとえいくらあったとしても足りなくなるの図 

 

「容量が足りません」とかいわれたら,すべてのアプリのキャッシュをかんたんに削除 – 1Tap Cache Cleaner Free 

 

それぞれのアプリがもっているキャッシュを一括で消して容量を稼ぐ方法 – App2SD 

 

結局は、Androidを容量の大きな最新モデルに買い換えるのが

一番いいですw

いくら整理整頓してもクラウドやSDカードを利用しても

めんどくさくなって手間がかかるようであれば、意味がありませんしー。

 

 

バッテリー

いろいろなアプリを使って

ある程度は、節約することができますがー。

 

Android のバッテリーの節約設定管理できるタスクキラーアプリ – Android Assistant  

 

インストールするだけでバッテリー1.7倍長持ち「Easy Battery Saver」にみるバッテリー節約のコツ 

 

Androidのバッテリーを長持ちさせるには、まず「画面消灯」から。と思った出来事。 

 

あたしの思いつくだけのバッテリーの電源確保の方法 

 

タスクキラーは必須なのかも知れないのでコレ – System Panel Lite 

 

タスクキラーアプリにどのアプリを無視させるか、を考えるなど 

 

結局は、稼働するアプリを減らすことか、

充電時間をまめにとれる環境をつくること、しかありません。

 

 

 

今になって思うのは、このへんの悩みって

端末の新規購入を含め「利用環境を変える」ことが

一番効果的でらくちんなように思います。

 

かといっても2年しばりなどあるので、

まーそれは我慢ということでーw


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