GALAXY NEXUS では、標準ブラウザから簡単にTwitterやFacebookアプリなどを起動できる!?

きっと「暗黙的インテント」というやつなのでしょうか。

普通のリンクタグから外部アプリを起動できてるような気がします。

なので実験です。

 

https://twitter.com/#!/maochanz

 

http://www.facebook.com/maochanz

 

ブラウザの「デフォルトでの起動」をクリアしておくと、

それぞれ反応します、まさに「暗黙的インテント」です。

 

Twitter

I/ActivityManager(  196): START {act=android.intent.action.VIEW cat=[android.intent.category.BROWSABLE] dat=https://twitter.com/ cmp=android/com.android.internal.app.ResolverActivity (has extras)} from pid 3007

 

Facebook

I/ActivityManager(  196): START {act=android.intent.action.VIEW cat=[android.intent.category.BROWSABLE] dat=http://www.facebook.com/maochanz cmp=android/com.android.internal.app.ResolverActivity (has extras)} from pid 3007

 

あたしは、TwitterとFacebookの両アカウントを Seesmic で利用していますが、

公式アプリもTwitterとFacebookと両方インストールしています。

Seesmicは両方のリンクに反応して起動、

公式Twitterアプリも https://twitter.com~ にだけ反応、

公式Facebookアプリはどちらのリンクにも反応しない。

といった仕様になっているようです。

 

なので、アプリ開発者は、ブラウザ上の

<a href="http://www.facebook.com/maochanz">

のようなよくあるタグに対して反応するアプリを実装可能。

ということで、こーゆーの他にもいろいろあるのかも知れません。

 

GingerBreadまでは、こんなかんじだったような。

 

webview上でjavascriptからjavaメソッドを実行する 


メーラーやカメラやダイヤラーやブラウザの「アプリケーションを選択」がしたい・したくない - 設定「デフォルトでの起動」

メンドクサがり屋のあなたはきっと、

カメラが起動するときにいちいち選択肢が表示されてうぜえ。とか。

または、エフェクトつけたいときに、そんなカメラが起動しないとか。

アプリ間連携でよくあるウンザリーヌな出来事です。

 

 

選択がメンドくさければ、

選択肢が現れたときにその下に表示されてる

「常にこの操作で利用する」

を選択すればいいのですが、

カメラを切り替えたいときや、画像ビューアを切り替えたい時などは

設定からその設定したアプリを探して

「デフォルトでの起動」で「設定を消去」

とかいうボタンをはるばるいちいち押しにいかなくてはなりません。

 

 

音楽プレーヤーや動画ビューアアプリなどもそんなだったりします。

逆に、デフォルトに設定したアプリが思い出せないときがあるので

困ったりします。

 

どちらにしてもメンドクサくてメンドー小林です。

それを解決してくれるアプリがあります。

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もしも ICS(Android4.x.x)で adbコマンドの反応が遅くなったら

「adb」コマンドのレスポンスが

めっきり遅くなったら

SDKごとアップデートしませう。

 

Eclipseを起動するのがメンドくさかったら

「android」コマンドからアップデートするのがよいと

思います。

 

ひとつ注意しなけばならないのは

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Googleから決済APIサービスがついに登場!! - Google In-App Payments API for the Web

手数料の高さが問題だった決済系API。

多くのサイトがいろいろなサービスに

通信APIを利用しながら作られておりますが

 

ついにGoogleから登場です。

 

 

概要 - Google In-App Payments API for the Web - Google Code 

 

 

決済手数料が決済料金の5%と非常に安い点は大きな特徴で、残りの95%がデベロッパーの取り分となります。

 

Chrome Webブラウザに依存した部分はなく、通常のJavaScriptによるサーバとのやりとりとなっているので、FirefoxやInternet ExplorerなどChrome以外のWebブラウザでも利用可能なようです。

 

利用者もクレジットカードの情報が手もとにあれば決済可能で、GoogleのアカウントやGoogle Checkoutに登録しなければ利用できないといったハードルはない模様です

 

Webアプリをマネタイズする「Google In-App Payments」が国内でもスタート。手数料わずか5% - Publickey 

 

なんか、簡単で手数料5%とか!!

内容をみてみます。

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"adb install" で「Segmentation Fault」が Android4.0.1(ITL41F)から4.0.2(ICL53F)に上げたら直った。

結論は、タイトルのとおりなのですが。

 

 

まあ別にバージョンあげるつもりはなかったのですが

設定とかやるのめんどくさいし。

 

ただ、ダウンロードした野良なapkや

Eclipseからの実機へのデバッグなインストールラウンチが

一切できなくなったのでやってみました。

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