簡単で綺麗ですよ.
とりあえず貼っておけばいいですよね, こーゆーの.


スマホでもこんなかんじに表示されます.

5行のコードを貼るだけです.

まずは貼って試してみよう!!
簡単で綺麗ですよ.
とりあえず貼っておけばいいですよね, こーゆーの.


スマホでもこんなかんじに表示されます.

5行のコードを貼るだけです.

まずは貼って試してみよう!!
簡単にインストーラでできると思ったらうまくいかなかったよ.
Nexus6 にて 5.0.1 (LRX22C) が.
Android OS 4.4 (KRT16M) の Factory Images 公開されてる

Factory Images for Nexus Devices - Android — Google Developers
...
archive does not contain boog.sig
...
ダウンロードしたアーカイブの中身はこうなってるが.
shamu-lrx22c/
├── bootloader-shamu-moto-apq8084-71.05.img
├── flash-all.bat
├── flash-all.sh
├── flash-base.sh
├── image-shamu-lrx22c.zip
└── radio-shamu-d4.0-9625-02.55.04.img
image-shamu-lrx22c.zip をばらすと,
shamu-lrx22c/
├── android-info.txt
├── boot.img
├── bootloader-shamu-moto-apq8084-71.05.img
├── cache.img
├── flash-all.bat
├── flash-all.sh
├── flash-base.sh
├── image-shamu-lrx22c.zip
├── radio-shamu-d4.0-9625-02.55.04.img
├── recovery.img
├── system.img
└── userdata.img
それらを 個別に flash したらいける.
fastboot flash boot boot.img
fastboot flash system system.img
fastboot flash userdata userdata.img
fastboot flash recovery recovery.img
Flashing the factory image, "archive does not contain boot.sig", normal? : nexus4
OS4.4 まではデフォルトで入ってました「ギャラリー」.


特にフツーに写真の一覧などを表示して使っていた人も多いはず.
でも, OS5.0 (Lollipop) にバージョンアップすると, プレインストールではなくなっている機種も多いはずです.
代わりの機能を担当するのが, デフォルトでインストールされている「フォト」というアイコンのアプリです.
風車なやつです.

「フォト」の実体は, アプリ「Googleプラス」に含まれています.

Googleのクラウドなサービスと連携してたりで, 機能が多くややこしいですが, 以前の「ギャラリー」と同じ機能はメニューの「端末内」の部分が担当しています.


これで,「ギャラリー」なしでも写真が見れるようになるので, あとは, その他の機能を少しづつ覚えていけば良いです.
Googleのサービスと連携しつつパソコンやiPhone でも閲覧したり, 整理したりできますよ.

CusorAdapter の projection には _id カラムをいれておけ.
...
static final String[] CONTACTS_SUMMARY_PROJECTION = new String[] {
Contacts._ID, // 無駄に入れておく
Contacts.DISPLAY_NAME,
Contacts.CONTACT_STATUS,
Contacts.CONTACT_PRESENCE,
Contacts.PHOTO_ID,
Contacts.LOOKUP_KEY,
};
public Loader<Cursor> onCreateLoader(int id, Bundle args) {
// ...
return new CursorLoader(getActivity(), baseUri,
CONTACTS_SUMMARY_PROJECTION, select, null,
Contacts.DISPLAY_NAME + " COLLATE LOCALIZED ASC");
}
...
listview - Android column '_id' does not exist? - Stack Overflow
これ便利ですね.
Material Design Color Palette Generator - Material Palette

触っていると大体こんな感じ.
1. 最初のクリックは, Primary color.
2. Primary color から Dark/Light を作成.
3. 2つめのクリックは, Accent color.
4. Textの Primary/Secondary は固定.
分かりやすく書くと
DARK PRIMARY
↑
PRIMARY *1
↓
LIGHT PRIMARYACCENT *3
PRIMARY TEXT #212121
SECONDARY TEXT #727272
DIVIDER COLOR #B6B6B6
ベースとなる19色はそれぞれ濃淡があり
HEXな記号は, Google のサイトにまとまっている.

Color - Style - Google design guidelines
ここを見ると, 濃淡に関してこんな例が上がっているのでそのまま鵜呑み.

- PRIMARY は 500.
- それから派生する DARK は 700.
- 同じく LIGHT は 100.
- ACCENT(SECONDARY) は A200.
- その DARK/LIGHT はそれぞれ A400/A100
こうなる.
DARK PRIMARY(700)
↑
PRIMARY(500) *
↓
LIGHT PRIMARY(100)DARK SECONDARY(A400)
↑
SECONDARY(ACCENT)(A200) *
↓
LIGHT SECONDARY(A100)PRIMARY TEXT #212121
SECONDARY TEXT #727272
DIVIDER COLOR #B6B6B6
PRIMARY と SECONDARY(ACCENT) の2色を決めると, 画面を構成する9色が決まる.
500 とか A200 とかをHEX記号にするには, 上記Googleのリファレンスをみたり,
または, こんなサイトもある.

Material UI | Material Design | Material UI Colors
これ, もう全部 color.xml に登録しておいたら, どうなのか.
AndroidStudioなら実際の色もGUI上で確認できるし.

こんなアプリがあって, コードもGitHub上で公開していますので color.xml いただいてます.

Material Design Color Palettes - Android Apps on Google Play

Android Material Design Colours
MaterialTheme のカラーname に合わせるとこんなかんじになるのかな.

(おしまい)