急げ! あと数時間しかないぞ!

持ってる知り合いを探して、クーポン発行をお願いする、なのか?!
詳細はよう分からんがお得なはず!!
急げ! あと数時間しかないぞ!

持ってる知り合いを探して、クーポン発行をお願いする、なのか?!
詳細はよう分からんがお得なはず!!
考え方や汎用性など落とし所をどうするか。
方針:
- 「15」はコードに入れない。
- 表示処理の分離(MVP)を考慮する。
- 文字列の結合には StringBuilder を使う。
(1..100).map {
// P
StringBuilder().apply {
if (it % 3 == 0) append("Fizz")
if (it % 5 == 0) append("Buzz")
if (isEmpty()) append(it)
}.toString()
}.forEach {
// V
println(it)
}
1
2
Fizz
4
Buzz
Fizz
7
8
Fizz
Buzz
11
Fizz
13
14
FizzBuzz
16
...
問う側のスペックを問うブーメラン含みな相性判定なんだろうな。
むしろ方針?
👉 Kotlin で FizzBuzz の適当な記述
あみだくじを罫線で書く
Fizz buzz - Wikipedia
「歩きスマホ」は危険ですよね。
国土交通省によると、携帯電話やスマートフォンを操作していて駅のプラットホームから転落する事故は、2010年度は11件、2011年度は18件、2012年度は19件(転落者数の0.6%だが、36.2%にあたる1,185人は「その他、不明」で、また、同省の担当者は「酔客は酔っているから自分では線路から上がれず、駅員が助けるから転落の事実がわかるが、歩きスマホで転落する者は自分で上がってしまい、自ら駅員に『スマホのため』とは告げないため、不明に入っているか、件数に上がっていない可能性がある」と指摘)、2013年度は45件と、年々増加している。
ほぼほぼ、スマホの背面カメラは前方(進行方向)を向いています。

なら、スマホにそれを表示しておいたらどうだろうかというアプリ。

Camera Preview - Apps on Google Play
ロングタップで「ピクチャインピクチャ」モードです。
アプリを操作しながらその上にカメラ画像を表示できます。




ただ、カメラ画面を表示しているだけですが、
いろいろ使えそうです。
けど、ホントにそんなにおまいら忙しいか?
危ねえからやめなさい!
横に並べて置くことを想定して設計されていますよね、Magic Keyboard/Trackpad2。

Magic Keyboard - 英語(US) - Apple(日本)
MacのためのMagic Trackpad 2(シルバー)を購入 - Apple(日本)
Keyboard の厚さが 4.1-10.9mm、
Trackpad2 の厚さが 4.9-10.9mm。
元々 Mac Book Pro 13インチ から移行した人にとっては、手の横移動が億劫に感じます。
かといって、縦に並べておくと誤操作連発でイライラすぎ。

この厚みの差が問題なんですよね。

探してみると、こんなのありますが。

BulletTrain eXpress Keyboard Platform | Indiegogo

なんだかな...。
ホームセンターの木材加工サービスを利用して作ることにします。
Mac Book Pro 13インチの寸法を雑に測っておきます。

これに近い雰囲気で縦に並べて置くことにして考えます。

縦に並べて置くには、厚さが、6.8-10.9mm の板が良さそう。
ホームセンターに行ってみると、300x300x7mm の木板が、328円であったのでこれにしました。

プラスチック板もあったのですが、今回は木製にします。
ホームセンター内の加工サービス受付で、簡単な図面を書きます。

「直線で切り落としのみ」ということで、途中でカット作業は止めることができないそうなので、切り落とした部材をパズルのように並べることにします。
数分でカットされてきます。

1カット80円ということで、320円でした。


とはいっても並べるだけです。
7mmなので木工用ボンドで接合しても強度が弱いので、その場合は薄い何かの上に並べて貼り付ければいいでしょう。



手前の板は不要に思っていたのですが、パームレストのようにあると腕が疲れません。


とりあえず、まあいいか。
使いながら改良していこうと思います。
→ A Mac Book Pro style Wooden Dock for Magic Keyboard and Trackpad 2
Actor は、UI管理にも便利で、タスクのキャンセルをシンプルにし、UIスレッドのオーバーロードを避けることができます。
まず、Activity に適用する JobHolder インターフェースを作成します。これは、セットしたタスクの親となり、それのキャンセルを可能にします。
interface JobHolder {
val job: Job
}
Activity が destroy されるときに、job.cancel() を行います。
class MyActivity : AppCompatActivity(), JobHolder {
override val job: Job = Job() // the instance of a Job for this activity
override fun onDestroy() {
super.onDestroy()
job.cancel() // cancel the job when activity is destroyed
}
}
Extension Function にして、JobHolder の すべての View からアクセス可能にします。
val View.contextJob: Job
get() = (context as? JobHolder)?.job ?: NonCancellable
これらを組み合わせて、setOnClick に onClick のアクションを管理させるための conflated な Actor を作らせます。複数回の連続クリックは無視され、ANR を避けることができます。
そして、これらのアクションは、contextJob のコンテキストで実行されます。
また、Activity が destroy されるとキャンセルもされます。
fun View.setOnClick(action: suspend () -> Unit) {
val eventActor = actor<Unit>(
context = UI,
start = CoroutineStart.UNDISPATCHED,
capacity = Channel.CONFLATED,
parent = contextJob
) {
for (event in channel) action()
}
setOnClickListener { eventActor.offer(Unit) }
}
この例では、ここでは多すぎるイベントを無視するために Channel を conflated としてセットしています。すべてをイベントキューとしたい場合は、Channel.UNLIMITED とすることができます。その場合でも ANR は発生しません。
コルーチンとライフサイクルを組み合わせて、UIタスクのキャンセルを自動化することもできます。
val LifecycleOwner.untilDestroy: Job get() {
val job = Job()
lifecycle.addObserver(object: LifecycleObserver {
@OnLifecycleEvent(Lifecycle.Event.ON_DESTROY)
fun onDestroy() { job.cancel() }
})
return job
}
// 使い方
launch(UI, parent = untilDestroy) {
// 何らかの処理
}
【Android】Kotlin でモダンな concurrency その1
【Android】Kotlin でモダンな concurrency その2
【Android】Kotlin でモダンな concurrency その3
【Android】Kotlin でモダンな concurrency その4