アプリ自体は、使いやすい。
必要なものを用意すれば、タッチのみですぐに発行される。


分かりづらいのはダウンロード先で、ストア内を「新型コロナワクチン接種証明書」 と検索で見つけれなかった。なんでや。

👉 「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」をApp Storeで
👉 新型コロナワクチン接種証明書アプリ - Google Play のアプリ
または、デジタル庁のWebサイトに、Android、iPhone ダウンロード先のリンクやQRコードがあるのでそこからどうぞ。
アプリ自体は、使いやすい。
必要なものを用意すれば、タッチのみですぐに発行される。


分かりづらいのはダウンロード先で、ストア内を「新型コロナワクチン接種証明書」 と検索で見つけれなかった。なんでや。

👉 「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」をApp Storeで
👉 新型コロナワクチン接種証明書アプリ - Google Play のアプリ
または、デジタル庁のWebサイトに、Android、iPhone ダウンロード先のリンクやQRコードがあるのでそこからどうぞ。
最近、やっと更新されて日本語でも高精度な文字起こしができるようになりました。
レコーダーで、録音した音声を検索できます。会議、講義、バンド練習、家族の思い出など、なんでも録音して保存し、後で再生できます。レコーダーで、録音した音声の文字起こしとラベル付けが自動的に行われるため、大事な情報を簡単に見つけることができます。
「語句の編集」から聞き直しながら意図する語句に編集できます。


また、録音した音声の前後の不要部分を書き起こし文字を見ながら「切り抜く」ことも可能です。

以下の形式で共有することができます。
- 音声 (.m4a ファイル)
- 文字起こし (.gdoc .txt ファイル)
- 動画クリップ (.mp4 ファイル)

私がよく使うのは、テキスト編集画面から「全選択」でクリップボードへコピーしてからの好きなエディタに貼り付けです。
iPhoneやパソコンからもブラウザ経由で録音、文字起こししたアーカイブを確認できます。
以上です。よろしくおねがいします。
このページは随時更新していくページです。
まずは、2022年 Stable版リリースまで追っていきます。
開発時に使えるだろう記事をフォーカスしてまとめておきます。
連絡などは Twitter や Facebook の DM でどうぞ。

Googleは、この状況を改善するために、すべてのKotlinターゲットのための適切なマルチプラットフォームの成果物として、Composeランタイムを出荷すべきです。残念ながら、彼らのKotlinマルチプラットフォームの話は、コミュニティのニーズから数年遅れており、これがすぐに実現する見込みは非常に低い。
👉 Multiplatform Compose and Gradle module metadata abuse - Jake Wharton
- New KMM library project wizard.
- Support for the new type of KMM library distribution: XCFramework.
- Enabled HMPP for new KMM projects.
- Support for explicit iOS targets declaration.
- Enabled KMM plugin wizards on non-Mac machines.
- Support for subfolders in the KMM module wizard.
- Support for Xcode Assets.xcassets file.
- Fixed the plugin classloader exception.
- Updated the CocoaPods Gradle Plugin template.
- Kotlin/Native debugger type evaluation improvements.
- Fixed iOS device launching with Xcode 13.
👉 KMM plugin releases | Kotlin
クロスプラットフォームモバイル環境向け SDK の Kotlin Multiplatform Mobile(KMM)は、2020年8月にアルファ版として公開されました。
👉 アルファ版以降の KMM 新着情報 | The Kotlin Blog
👉 アルファ版以降の KMM 新着情報 | The Kotlin Blog
👉 Kotlin Multiplatform Mobile がアルファ段階に移行 | The Kotlin Blog
👉 Kotlin Multiplatform Mobile | Kotlin
👉 5分でわかる、Kotlin Multiplatform Mobile (KMM)
👉 KMMでiOS・Android
を共通化しよう - dely tech blog
👉 KMMというもう一つの選択肢 | bravesoft blog
👉 Kotlin Multiplatform Mobile(KMM)がベータへ。コンカレント処理でのメモリリークフリー、iOSエコシステムとの連携強化など - Publickey
👉 AndroidStudio 利用する Java (JDK) の選択・設定の方法
👉 Mac に Homebrew で OpenJDK11 を インストール する
(このページは随時更新していくページです。)
Android11 では、フォントやアイコン形状などはシステムUIのテーマとしてカスタマイズできていました。

👉 Android 12 is missing font and icon shape customization
しかし、Android12では、

フォント変更
→ できない。
アイコンの形状変更
→ できない。
👉 Android 12 Beta 3 Changelog: All the new features and changes!
ということで、
Android12ではアイコンは丸型だけ。四角には変更できない。
ということになります。
このことについては、上記XDAデベロッパーサイトのコメントやGoogle Issue Tracker でも悲しみのコメントが多く寄せられています。
しかし、Google 社員がコメントしているように、
“The custom style features (font, icon shape, icon pack, and accent color) in R are being replaced by the new dynamic theming feature that we are introducing in S. We see the new dynamic theming feature as more modern and intelligent. A simple and delightful experience that we hope all users can get to enjoy.”
「カスタムスタイル機能は、Android12ではダイナミックテーマ機能に置き換えられています。よりモダンでインテリジェントなものと見なされています。すべてのユーザーにシンプルで楽しい体験をお届けします。」
と、新しいダイナミックテーマ機能は、
- モダン
- インテリジェント
- シンプル
- 楽しい
ということなので心配ないようです。
使いづらくなっただけかと思ってびっくりしていましたが、
- モダン
- インテリジェント
- シンプル
- 楽しい
ということです。
よろしくおねがいいたします。