テレビではこんな事はできないよな。

どうすんの、テレビ。
うまくパソコン上でキャプチャできないのが謎。
iPhone 側で「連携カメラ」をONにしておくと、

Mac側では、カメラを使用したアプリからの選択切り替えができるようになります。

また、以下からも外付けカメラとして切り替えできます。
まずは、試してみましょう!!
👉 Macで外付けカメラを使用する - Apple サポート (日本)
設定
↓
アクセシビリティ
↓
ポインタコントロール
↓
ヘッドポインタ の右のオプション(i)
↓
カメラオプション
↓
カメラ
↓
iPhone のカメラを選択




Finder から
システム
↓
ライブラリ
↓
CoreServices
↓
Applications
↓
デスクビュー
面倒なので、Spotlight から起動すると早いです。

コード記述のみでベクターのマテリアルアイコン使えます。
drawable の作成が不要なので便利、変更もしやすいです。
Icon(
imageVector = Icons.Filled.Favorite,
contentDescription = null
)
Image(
imageVector = Icons.Filled.Favorite,
contentDescription = null
)
悪い点としては、
絵柄が49個しかない
絵柄を見ながら選択できない
というところでしょうか。
対応策を考えてみましょう。
compose 公式のアイコン群(2500個以上)を追加できます。
implementation "androidx.compose.material:material-icons-extended:x.y.z"
エディタのサジェスチョンも大量に増えます。

ただ、少し読み込みが遅い。
そこらへんは、公式に注意点があります。
警告: material-icons-extended は大規模なライブラリであり、APK のサイズに影響する可能性があります。そのため、製品版ビルドでは R8/Proguard を使用し、使用されていないリソースを取り除くことを検討してください。また、サイズが大きいために、開発中は、プロジェクトのビルド時間と Android Studio のプレビューの読み込み時間が増加する可能性があります。
👉 Compose のリソース | Jetpack Compose | Android Developers
サイズにも注意する必要があるようです。
これがすごく困ります。
別で、WEB画面を開くか、Android Studio の Vector Asset Tool を開くかして、絵柄を見て選択して、その名前から、サジェスチョンさせる、くらいしか方法がない。なんかいい方法あったら教えなさいよ。

👉 Material Symbols and Icons - Google Fonts

将来的には、ライブプレビュー(今現在はリテラルのみ)ですばやく見れるようになるのかもしれません。
Android Studio Electric Eel 以降では、ライブ編集を使用して Compose の開発を高速化できます。ライブ編集は、リテラルのライブ編集をより強力にしたものです。この機能では、プレビューを自動的に更新し、コードの変更をエミュレータまたはデバイスにデプロイすることで、コンポーザブルの更新の影響をリアルタイムで確認できます。
👉 Compose のツール | Jetpack Compose | Android Developers
将来性を見越して、ImageVector を使って
@Composable
fun LikeButton() {
Button(onClick = {}) {
Icon(
imageVector = Icons.Filled.ThumbUp,
contentDescription = null
)
Spacer(Modifier.size(ButtonDefaults.IconSpacing))
Text("Like")
}
}
と書きたいです!

ちなみに、これまでのように ベクター drawable を作成して、id で使う記述もできます。
Icon(
painter = painterResource(id = R.drawable.ic_baseline_favorite_24),
contentDescription = null
)
しかし、変更時に drawable 消し忘れでゴミが溜まりそう。
あと、
Icons.Default は Icons.Filled のエイリアス
だそうです。
👉 Android Jetpack Compose Icons doesn't contain some of the material icons - Stack Overflow
いろいろなWEBサービスが公開されては消えていってますが。
今ならこれ。

👉 Russia-Ukraine Monitor Map by Cen4infoRes · MapHub
しかし、ウクライナ国内はネット使えてるんですよね?
👉 ウクライナの首都キエフのライブカメラをまとめておく
👉 Facebook、ウクライナのユーザー向け自衛ツールを提供 - ITmedia NEWS
最近、やっと更新されて日本語でも高精度な文字起こしができるようになりました。
レコーダーで、録音した音声を検索できます。会議、講義、バンド練習、家族の思い出など、なんでも録音して保存し、後で再生できます。レコーダーで、録音した音声の文字起こしとラベル付けが自動的に行われるため、大事な情報を簡単に見つけることができます。
「語句の編集」から聞き直しながら意図する語句に編集できます。


また、録音した音声の前後の不要部分を書き起こし文字を見ながら「切り抜く」ことも可能です。

以下の形式で共有することができます。
- 音声 (.m4a ファイル)
- 文字起こし (.gdoc .txt ファイル)
- 動画クリップ (.mp4 ファイル)

私がよく使うのは、テキスト編集画面から「全選択」でクリップボードへコピーしてからの好きなエディタに貼り付けです。
iPhoneやパソコンからもブラウザ経由で録音、文字起こししたアーカイブを確認できます。
以上です。よろしくおねがいします。