公衆無線LAN「mzone」を契約したら必ずいれておくべきアプリ

 

たぶん、ドコモでAndroidの人で

「FOMAおせえ」とか

「パソコンでも公衆無線LAN使いてえ」とか

思ってる人は多いような気もします。

 

U「公衆無線LAN」コース | サービス・機能 | NTTドコモ 

spモード『公衆無線LANサービス』 | サービス・機能 | NTTドコモ 

 

携帯キャリアでいつもなよくわからない料金体系で

「いったいいくらなんだ?ようするに」

といいたくなるところですが、

月々1000円以内で高速公衆無線LANが使えるのが

ドコモのメリットな「mzone」だったりします。

 

じっさい、あたしも、

高額な「ホットスポット」なる公衆無線LANの契約を

やめてこちらの移動してきたのですがー。

 

料金 | 無線LANサービス ホットスポット 

 

で、mzoneを契約すると(ホットスポットでも同じなのですが)、

「二重なログイン」という面倒な問題に

出会ったりしますが、

続きを読む >>


NEXUSシリーズ開封の儀動画「NINJA'S UNBOXING」がGALAXYではついにYouTubeゲームでAndroidでも遊べるとかwww

「NINJA'S UNBOXING」ってYouTube動画知ってます?

なかなかのハイクオリティっす。

 

 

 

ninjaunboxing2

 

 

 

これだけでも、動画のやんちゃ加減に笑えるのですが

なんとこれ、「NEXUS GALAXY」では、ゲームになっちゃってます、YouTubeで。

続きを読む >>


Googleから決済APIサービスがついに登場!! - Google In-App Payments API for the Web

手数料の高さが問題だった決済系API。

多くのサイトがいろいろなサービスに

通信APIを利用しながら作られておりますが

 

ついにGoogleから登場です。

 

 

概要 - Google In-App Payments API for the Web - Google Code 

 

 

決済手数料が決済料金の5%と非常に安い点は大きな特徴で、残りの95%がデベロッパーの取り分となります。

 

Chrome Webブラウザに依存した部分はなく、通常のJavaScriptによるサーバとのやりとりとなっているので、FirefoxやInternet ExplorerなどChrome以外のWebブラウザでも利用可能なようです。

 

利用者もクレジットカードの情報が手もとにあれば決済可能で、GoogleのアカウントやGoogle Checkoutに登録しなければ利用できないといったハードルはない模様です

 

Webアプリをマネタイズする「Google In-App Payments」が国内でもスタート。手数料わずか5% - Publickey 

 

なんか、簡単で手数料5%とか!!

内容をみてみます。

続きを読む >>


ブラウザとかどんなアプリでも日本語音声で入力できるようになるGoogle発デモapkをいれてみたらすごい

ここにあります。

いれてみてください。驚きます。

 

IME voice input

google-voice-typing-integration - How to integrate Google voice typing in third-party IMEs - Google Project Hosting 

 

(→よく分からない人はこいつをダウンロードしてリネーム)

 

Android 2.2以降を持つ任意のデバイス上でスムーズに動作します。4.0 +で、ユーザーは音声入力を取得し、それ以前のバージョンは、標準的な音声認識を使用します。

 

Android Developers Blog: Add Voice Typing To Your IME 

 

このサンプルのapkを入れるとこんなかんじで凄いっす。

続きを読む >>


Androidで撮影した写真はどこに保存するべきか - Google+インスタントアップロード

最近、GALAXY NEXUSを買いました。

Android端末としては3台目です。

で、やっぱ携帯電話としても使ってるわけで

常にそれぞれは、自分と一緒に行動してきました。

なので、やっぱカメラとしても使いますし

それぞれの端末にそのときの写真が保存されています。

 

「一番新しい端末にすべての端末の写真を集めて保存する。」

 

SDカードを差し入れしてそんなこともできたりしますが

このクラウドな時代にまさか、そんな的な気がします。

 

で、まずは、Googleのサービスの一つである

Googleアカウントで利用できる

「Picasa」を利用しようとしたのですがー

続きを読む >>