

なんなんでしょう、いきなりこんな!
全米大震撼中! Carrier IQとは何か? (ギズモード・ジャパン)
スマホ覗き見問題で米Carrier IQが反論「プライバシーは守られている」
Carrier IQ、スパイウェア疑惑の払拭に懸命--「責任は通信事業者に」
Carrier IQ問題、他社にも議論が広がる | スラッシュドット・ジャパン
ということで、いつものように検出アプリでチェックしましよう。


なんなんでしょう、いきなりこんな!
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ということで、いつものように検出アプリでチェックしましよう。
ただの電子書籍リーダーと思ってたら
そうでもないのですね
アマゾン キンドル ファイア って。

Kindle Fire
2011年9月28日発表、11月15日出荷
価格: $199
ディスプレイ:7インチ、1024×600ピクセル、フルカラー、IPS液晶
サイズ: 190 x 120 x 11.4mm、413g
内部メモリー: 8GB、ユーザー使用可能領域は約6GB
外部記憶:なし
内蔵バッテリ駆動時間: 読書時8時間、無線なし動画再生で7.5時間。
充電時間: 約4時間(USBポート)
USBポート: USB2.0(micro-Bコネクター)充電用
オーディオ: 3.5mmステレオジャック、ステレオスピーカー
通信方式: Wi-Fi (802.11b/g/n)
ウェブブラウザ: Amazon Silk cloud-accelerated ブラウザ
Adobe AIR: プレインストール済み
CPU: TI OMAP4430 (ARM Cortex A9 デュアルコア)
DRAM: 512MB
OS: Android 2.3.4
ぬお!
OSって、「Android 2.3.4」だったのですね。
いろいろ調べてると
面白い話がいろいろでてきます。
最近は、ウイルスソフトとか
あれこれ登場していますが、
なかなか、自在なAndroidでは
すべてを検出できなかったりします。
けれども、どうにかして防ごうと
あれこれ考えてみたり。

外部への持ち出しができないです。
当然外部からの情報取得もできませんが
流出可能性0です。
必死に日本国内のブログとかみながら、
こんなアプリとかいれると、情報が漏洩してるとか、
そんなことを考えてたあたしですが。

もう、「危険なアプリ」とかいう考え方では、
防げないのだろうと思ったりします。
今では、各種SDKというやつを開発者に配布して
アプリ内に埋め込んでもらい、それを利用して
データを集めて分析する。というようなことって、
もうフツーなのでは、と思えてきます。
ユーザがどんな特性をもってるか、というのは
ネットで商売をする以上必須な情報ですし、
ユーザもある意味それを分かって欲しい部分もあるでしょうし。
ということで、
そんな開発者向けユーザ分析系SDKを
集めてみました。
こんなメールとかきたそうな。
この度はAppLogSDKのサービス停止においてご迷惑をおかけしており大変申し訳ございません。先立ってお伝えしておりましたSDK導入における報酬及び、サービス停止における損害賠償金をお支払いをさせて頂きたく存じます。
賠償金については下記を予定しており、添付の解除通知書に内訳の記載とともに今回お支払いをさせて頂く金額をまとめてますのでご査収の程、お願い致します。