公開されました。
Glass Developers — Google Developers
SDK API15 が更新されていますので、こちらをアップデートします。

ここからスタートです。
11月の初旬頃、アナウンスされた「App Indexing」。
Google検索での検索結果画面に、ダイレクトでアプリを起動できるボタンが表示されるようになるというやつ。

App Indexing for Google Search — Google Developers
今はまだ、日本では、いや、USでも、公開されてないような雰囲気ですが。
まずは登録すればUSから利用できるようになるとか。

App Indexing - Expression of Interest
利用の手順としては、公開サイトやそのサイトマップに「おれおれスキーム」なURLを埋め込んでおきなさい、と。
きっとクローラが持っていくのでしょう。

そして、アプリ側には、ブラウザ上のクリックに反応する <intent-filter> を記述しておきなさい、以下2つのURIに対してのクリックに反応するよ、と。
・ http://www.example.com/gizmos
・ example://gizmos
<intent-filter>
<action android:name="android.intent.action.VIEW" />
<category android:name="android.intent.category.DEFAULT" />
<category android:name="android.intent.category.BROWSABLE" />
<!-- Accepts URIs that begin with "example://gizmos" -->
<data android:scheme="example"
android:host="gizmos" />
<!-- Accepts URIs that begin with "http://www.example.com/gizmos" -->
<data android:scheme="http"
android:host="www.example.com"
android:pathPrefix="gizmos" />
</intent-filter>
この記述をアプリに適用したら、以下のコマンドで試してみたらいいらしい。
$ adb shell am start -W -a android.intent.action.VIEW -d "example://gizmos" com.example.android
で、やってみたら、
これ、うざいです。
ブラウザやその他アプリから「共有」動作を行おうとすると、選択ダイアログが表示されなくて勝手に固定したアプリに渡されてしまいます。
Android API19 (KitKat) で com.android.internal.app.ChooserActivity まわりで leak !?
このような選択画面がでません。

固定されたアプリに渡されてしまうのなら、その飛び先のアプリをアンインストール後、再インストールすれば治るのですが、ハングアウトやクリップボードなどアンインストールできないアプリなどに固定されてしまうとどうしようもありません。
とりあえず
android:debuggable=”false”
をAndroidManifest.xmlに追記することで回避しましたが。
「デバッグ可能なAPKをアップロードしました。」などと言い始めた Google Play Developer Console
こんな方法もあるようです。
AndroidStudio 上部メニューから、
続きを読む >>
あんまり手の込んだゲームより、
このくらいでいいんだけど。
電車の中で通勤中に片手で
気楽にリアルな感覚で射ち続けて、
駅に着いたらすぐに止めて降りる。
操作性とスムーズさ。
爽快なアーチェリーなゲームで的を射抜く。
それだけでよくね?

操作は簡単です。
画面をスワイプして指を離す。
それだけです。