これ、絶対に良いよ!!

👉 パール金属 Softia 置いて量れる 計量スプーン ブラック C-3699
それだけ。
「AIが判別」ということにして挙動の基準がユーザーにわからない機能って問題になることが多いです。
👉 LINEやGmailの通知が来ない慢性トラブルの原因がようやく判明?「通知の自動調整」の模様 | スマホダイジェスト
しかも、機能をOFFにする設定が深く遠い。
設定
↓
アプリと通知
↓
特別なアプリアクセス
↓
通知の自動調整
↓
なし

おせっかいな機能うざいですね。
Androidの通知機能は、これまでも混乱を招くことが多く、最も分かりづらい機能といってもいいでしょう。
👉 消した通知「通知履歴」をすばやく見る方法【Android11】
👉 通知が来ない、遅れるときに見直すべき「電池(バッテリー)の最適化」
👉 【Android Pie】「通知」設定のシンプルな考え方
GitHub で公開されているリポジトリを眺めていると!!!
Android Studio 4.1.1
だと!!!
同様に、自分の環境でも、MAD SCORECARD プラグインを入れて書き出してみると、


3.1
あれ、安定版最新のはずなのに古い?
Canary で同様に書き出す。


1.1
あれ、なんなんすかね? これは。
記述方法が変わっていた模様です。

2021-09-14 現在の Android Studio 最新バージョンは以下。
Arctic Fox (安定版)
→ 2020.3.1 Patch 2
Bumblebee (開発版)
→ 2021.1.1 Canary 11
さあ、みんなも MAD SCORECARD を書き出してシェアしたり公開してみよう!!

👉 cashapp/turbine: A small testing library for kotlinx.coroutines Flow
Turbine は Kotlin Flow 向けのテストライブラリです。
flowOf("one", "two").test {
assertEquals("one", awaitItem())
assertEquals("two", awaitItem())
awaitComplete()
}
タービン (Turbine) とは、流体 (Flow)がもっているエネルギーを有用な機械的動力に変換する回転式の原動機の総称。
GitHub にあるサンプルコードを試してみます。
Flow を使っていれば意味は分かるでしょう。

@JakeWharton は、シンプルで使いやすい高品質なツールやライブラリで定評があります。
ネーミングは内容に忠実なだけでなく、センスもあります。
ドキュメントや関連記事を見てもよく意味が分からないような複雑なオペレーターの機能が、一見するだけでで分かることがよくありました。

👉 ReactiveX - FlatMap operator
Kotlin Flow のオペレーターたちも、これらの名前や機能を元に作られているので、上記 ReactiveX サイトのマーブル図を見れば大体は分かりますが。
Kotlin Flow 向けにも公開してる方がいます。
マーブルをドラッグもできます。
ソースコードも確認できるようです。
👉 rougsig/flowmarbles: Interactive diagrams of Kotlin Flow https://flowmarbles.com