これいいですよ。
狭い机で無理してると端子がぐらついてやばそうだったので。
最適なのは写真のように「右型」です。
エレコム HDMI延長コネクタ L字 【右方向】 HDMI (メス) - HDMI (オス) ブラック AD-HDAAB03BK
これいいですよ。
狭い机で無理してると端子がぐらついてやばそうだったので。
最適なのは写真のように「右型」です。
エレコム HDMI延長コネクタ L字 【右方向】 HDMI (メス) - HDMI (オス) ブラック AD-HDAAB03BK
2023 年 1 月 17 日 05:01AM
accompanist/swiperefresh が非推奨になったので、M3 に実際の代替機能がないのは迷惑です。
2023年2月11日午後12時07分
こんにちは、機能リクエストありがとうございます! 返信が遅くなり申し訳ございません。現時点では、私たちの主な焦点は、PullRefreshIndicator が含まれていないマテリアル 3 デザイン仕様の内容を構築することです。これを完了した後 (今年中頃を目指しています)、データを調べて M2 PullRefresh の使用方法を学び、M3 ライブラリでのビルドの優先順位を評価します。
2023 年 3 月 21 日 12:34AM
私たちと同じように、これが人々の M2 から M3 への完全な移行を妨げる最後の問題になると思います。
2023 年 5 月 5 日 03:25AM
最新のアップデートはこちら:
M2 の pullrefresh には設計上の重大な問題がいくつかあり、このコンポーネントの M3 実装を提供することを最終的に決定する前に、この問題に対処したいと考えています。この M2 の作業が優先されると、M3 の実装に関するより具体的なタイムラインを提供できるようになります。
2023 年 8 月 8 日 09:38AM
こんにちは、いつ発売されるかについての情報はありますか?
そして現時点では、プルを使用して機能を更新するにはどうすればよいでしょうか?
2023 年 8 月 16 日 03:06AM
PullRefresh は、M2 からの既知の移行ギャップであり、現在開発中です。そのタイムラインについてはまだ正確な見積もりがありませんが、この動作のさまざまなコンポーネントが実装されるにつれて、このバグは更新されるでしょう。
現在、M3 で PullRefresh を使用する最良の方法は、その間に M2 ロジックをフォークすることです。
2023 年 8 月 22 日 09:54AM
この問題がこんなに長く続いていることに本当に驚いています。おそらく M3 はまだ準備ができていないので、アップグレードすべきではありません。
2023 年 8 月 28 日 12:17AM
Material3 にアップグレードしたかったのですが、これによってブロックされました。
2023年9月1日 08:22PM
これは私たちにとっても M3 へのアップグレードを妨げる問題です。
2023年9月23日 02:21AM
[マテリアル3][PullRefresh] PullRefreshIndicatorをM3に更新
* APIはPullRefreshState に依存しないように更新されました
* TonalElevation の動作は M3 に移植されていません
* PullRefreshIndicatorTransformation ロジックはここに移動されました
* 注: PullRefreshIndicator と PullRefreshIndicatorDefaults は、PullRefresh 動作の導入とともにパブリックとしてマークされます。
ということでもう少しかかりそうです。
とりあえず、これ、使ってみますか。

かな ↔ 英数 切り替えすると
切り替え先が表示されるように
なってました。

いつの間にか知らないうちに更新された便利新機能のようです。
ユーザーによっては、更新されなかったり、されていたり、ばらつきがあるようです。
Google日本語入力の更新についてですが、こちらは自動で更新されるものなのでしょうか?また、いつ更新されたのかなど、更新内容の情報は、どこかに記載されているのでしょうか?
はい、PC 版 Google 日本語入力も自動で更新されます。
👉 Google日本語入力の更新について - Gboard コミュニティ
強制的に更新したい場合は、一度アンインストールしてから再インストールしかないのかもしれません。
ちなみに、表示された時点でのバージョンは以下でした。

いや、よく考えたらこれ macOS Sonoma の新機能 だよな!!
クリックで切り替えもできるし!!

無効に設定したい場合は以下。
sudo mkdir -p /Library/Preferences/FeatureFlags/Domain
sudo /usr/libexec/PlistBuddy -c "Add 'redesigned_text_cursor:Enabled' bool false" /Library/Preferences/FeatureFlags/Domain/UIKit.plist
👉 Disable macOS Sonoma Text Insertion Point (Cursor) / Caps-lock Indicator - Stack Overflow
⌘英かな から Karabiner-Elements へ ⌨️ https://t.co/cuOgTnNwFu
— chanzmao (@maochanz) November 23, 2023
アップデート後、デスクトップが謎の挙動。
新機能ですね。
壁紙をクリックすると、すべてのウィンドウが画面の外に移動して、デスクトップ項目やウィジェットにアクセスしやすくなります。
とのこと。
「設定」
|
「デスクトップとDock」
|
「デスクトップとステージマネージャ」
|
「壁紙をクリックしてデスクトップを表示」
|
「ステージマネージャ使用時のみ」

とりあえず、無効にしておきます。
そのうち使いたくなるのかもしれません。
👉 How to disable 'Click wallpaper to reveal desktop' on macOS

Android Studio, Gradle, SDK のアップデートで避けては通れない。
いろいろ悩む前に、通信周りは R8 の変化を気にしおくといい、
# Prevent R8 from leaving Data object members always null
-keepclassmembers,allowobfuscation class * {
@com.google.gson.annotations.SerializedName <fields>;
}
# Retain generic signatures of TypeToken and its subclasses with R8 version 3.0 and higher.
-keep,allowobfuscation,allowshrinking class com.google.gson.reflect.TypeToken
-keep,allowobfuscation,allowshrinking class * extends com.google.gson.reflect.TypeToken
👉 gson/examples/android-proguard-example/proguard.cfg at main · google/gson
ここらは、Gson 以外の JSON パーサーにも似たようなことが言える。
Retrofit を使ってる方は、必須の注意事項。
どんなライブラリよりも先に疑った方がいい。
Missing classes detected while running R8. Please add the missing classes or apply additional keep rules that are generated in /app/build/outputs/mapping/debug/missing_rules.txt https://t.co/EQlKzX1qy2 #プログラミング #kotlin
— chanzmao (@maochanz) August 25, 2023