どこが新しくなったのか謎でしたが。
「カスタムスコープ」機能が強力です。
分かりづらいとこにあるので見逃していました。
記述例に従って作成した自分のお気に入りスコープを複数保存することができます。
デフォルトに指定しておけばページを開いたときはそれが既に指定されています、
ちなみに、以前は検索できなかった記号も検索できるようになってます!
GitHub Code Search は、検索結果の並び替えをつけないことなど、こだわりのポリシーが感じられます。
期待できます。
どこが新しくなったのか謎でしたが。
「カスタムスコープ」機能が強力です。
分かりづらいとこにあるので見逃していました。
記述例に従って作成した自分のお気に入りスコープを複数保存することができます。
デフォルトに指定しておけばページを開いたときはそれが既に指定されています、
ちなみに、以前は検索できなかった記号も検索できるようになってます!
GitHub Code Search は、検索結果の並び替えをつけないことなど、こだわりのポリシーが感じられます。
期待できます。
zsh 向けです。
pbpaste | recode utf8..html | tee >(pbcopy)
例えば、以下のテキストをコピーしてから、上のワンライナーをターミナルで実行する。
@Serializable
class House(
private val rooms: Int? = 3,
val name: String = "Palace"
) : Building {
var residents: Int = 4
get() {
println("Current residents: $field")
return field
}
fun burn(evacuation: (people: Int) -> Boolean) {
rooms ?: return
if (evacuation((0..residents).random()))
residents = 0
}
}
クリップボード内のテキストがHTMLエスケープされ、同時にターミナル上にも表示される。
@Serializable
class House(
private val rooms: Int? = 3,
val name: String = "Palace"
) : Building {
var residents: Int = 4
get() {
println("Current residents: $field")
return field
}
fun burn(evacuation: (people: Int) -> Boolean) {
rooms ?: return
if (evacuation((0..residents).random()))
residents = 0
}
}
表示と同じようにクリップボード内もテキストも置換されているので、そのまま利用先にペーストする。
必要があったので少しやってみました。
highlight.js に「AndroidStudio」スタイルが登場してた件
標準出力に出しつつ、パイプ先のコマンドにも繋ぐ | tellme.tokyo
highlight.js に「AndroidStudio」スタイルが登場してた件 https://t.co/Bw13OY2QbL #css #kotlin #プログラミング
— chanzmao (@maochanz) March 24, 2022
WEBサイトでコードをシンタックス・ハイライトするなら「highlight.js」がおすすめです。
「スタイル」と呼ばれるきれいなテーマが今では 246個 もあるようです。
Androidアプリ向けIDE「AndroidStudio」というスタイルも登場していました。
ダークなほうの「Darcula」ですね、これ。
その他、いくつかメジャーどころを貼っておきます。
HTMLヘッダーの中に表示したいスタイル「androidstudio」のCSSファイルと、プログラミング言語を認識するJavaScriptファイルについて記述しておきます。
<link rel="stylesheet" href="/path/to/styles/androidstudio.min.css">
<script src="/path/to/highlight.min.js"></script>
<script>hljs.highlightAll();</script>
<pre><code class="language-kotlin">
~ </code></pre>
内にコードを差し込みます。
言語はここで指定しなくても自動検出してくれるようですが、短いコードなどもあるので、念のため記述しておいたほうが良いでしょう。
実体参照にエスケープしたコードを以下のように差し込み貼り付けます。
<pre><code class="language-kotlin">
import kotlinx.serialization.Serializable
import kotlin.random.Random
interface Building
@Serializable
class House(
private val rooms: Int? = 3,
val name: String = "Palace"
) : Building {
var residents: Int = 4
get() {
println("Current residents: $field")
return field
}
fun burn(evacuation: (people: Int) -> Boolean) {
rooms ?: return
if (evacuation((0..residents).random()))
residents = 0
}
}
fun main() {
val house = House(name = "Skyscraper 1")
house.burn {
Random.nextBoolean()
}
}
</code></pre>
【macOS】コピーしているテキストをHTMLエスケープする
ブラウザでアクセスすると以下のように表示されています。
import kotlinx.serialization.Serializable
import kotlin.random.Random
interface Building
@Serializable
class House(
private val rooms: Int? = 3,
val name: String = "Palace"
) : Building {
var residents: Int = 4
get() {
println("Current residents: $field")
return field
}
fun burn(evacuation: (people: Int) -> Boolean) {
rooms ?: return
if (evacuation((0..residents).random()))
residents = 0
}
}
fun main() {
val house = House(name = "Skyscraper 1")
house.burn {
Random.nextBoolean()
}
}
このサイトでも使っていましたが6年ぶりに更新してみましたので
【macOS】コピーしているテキストをHTMLエスケープする
https://t.co/VGlVimezu3 #macos #zsh #プログラミング初心者
— chanzmao (@maochanz) March 24, 2022