お香の香りって夏でも涼しげでいいですよね。
日本香堂 かゆらぎ 白檀 香立付 ホワイト 単品 40個 (x 1)
これの空き箱を木工用ボンドでくっつけちゃいます。
ただそれだけ。
台数が多くなると、立てておいた方が省スペースですし、視認性も良いですし。
日本香堂 かゆらぎ 白檀 香立付 ホワイト 単品 40個 (x 1)
ロック画面は常時時計表示にしておくのがおすすめです。
お香の香りって夏でも涼しげでいいですよね。
これの空き箱を木工用ボンドでくっつけちゃいます。
ただそれだけ。
台数が多くなると、立てておいた方が省スペースですし、視認性も良いですし。
ロック画面は常時時計表示にしておくのがおすすめです。
混乱してます。
方法はいろいろあると思いますが、
まずは、
管理者のアクセス時には広告を表示させない。
ということがシンプル。
以下を使うといい。
current_user_can( string $capability, mixed $args ): bool
👉 current_user_can() | Function | WordPress Developer Resources
管理者でログインしている状態を判別したい場合は、
current_user_can('administrator')
で、アクセスしている人を判別できます。
自動広告の場合は以下のように埋め込みます。
<?php if (!current_user_can('administrator')): ?>
<script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({
google_ad_client: "ca-pub-XXXXXXXXXX",
enable_page_level_ads: true
});
</script>
<?php endif; ?>
自動広告ではない場合でも同じように、
<?php if (!current_user_can('administrator')): ?>
// Adsense コード
<?php endif; ?>
の形式で書けば管理者からのアクセス時には表示されません。
functions.php で定義しておきます。
// functions.php
function adsense_shortcode() {
$code = '
<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-XXXXXXXXXX" crossorigin="anonymous"></script>
<ins class="adsbygoogle"
style="display:block"
data-ad-client="ca-pub-XXXXXXXXXX"
data-ad-slot="YYYYYYYYYY"
data-ad-format="auto"></ins>
<script>
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script>
';
return current_user_can('administrator') ? '' : $code;
}
add_shortcode('adsense', 'adsense_shortcode');
ウィジェット側ではショートコード形式で呼び出します。
<div>[adsense]</div>
管理者でログインしていない場合は空文字を表示します。
管理者としてログインしていないブラウザでは有効ではありません。
逆にいえば、管理者としてログインしてなければ参照できます。
レイアウトなど確認したいときでも、最小限にしておくべきです。
クリックは当然禁物です。
こういうやつ。背景は透明。
コピペで貼り付けるだけでサムネとかSNS画像を作成できます。
ImageMagick で作ります。
brew install imagemagick
まず、透明背景画像を作成します。
magick -size 2000x200 xc:none \
output.png
透明な画像が生成されました。
続いてこれにテキストを書き込みます。
フォントは「LINE-Seed-JP_OTF-ExtraBold」、フォントの輪郭の線の色と太さは「white」、「10」とします。
magick -size 2000x200 xc:none \
-font LINE-Seed-JP_OTF-ExtraBold \
-pointsize 160 \
-fill none -stroke white -strokewidth 10 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
output.png
さらに、この輪郭線の上に「black」で「2」の線を重ねます。
magick -size 2000x200 xc:none \
-font LINE-Seed-JP_OTF-ExtraBold \
-pointsize 160 \
-fill none -stroke white -strokewidth 10 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-fill none -stroke black -strokewidth 2 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
output.png
さらに、この上に、グラデーションの色「red-orange」で塗りつぶされたテキストを重ねます。
magick -size 2000x200 xc:none \
-font LINE-Seed-JP_OTF-ExtraBold \
-pointsize 160 \
-fill none -stroke white -strokewidth 10 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-fill none -stroke black -strokewidth 2 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-tile "gradient:red-orange" \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
output.png
最後に、不要なまわりの透明部分を取り除きます。
magick -size 2000x200 xc:none \
-font LINE-Seed-JP_OTF-ExtraBold \
-pointsize 160 \
-fill none -stroke white -strokewidth 10 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-fill none -stroke black -strokewidth 2 \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-tile "gradient:red-orange" \
-annotate +10+160 "お手軽簡単!" \
-trim \
output.png
変更になりそうなパラメータは引数にしておきます。
あと実行後は、プレビューで開いてすぐ確認できるようにしておきます。
お好みの各引数は選択肢として ショートカットにしておけばターミナルを使う必要もない。
それなりのデザイン的なアプリで作るのもいいですが、ササっと作りたい人はどうぞ。