地震のときにandroidを使って思ったこと

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あたしは東京なのだけども、地震のとき役に立つなんでもできるスマホだと思いながら、いろいろ思ったことを。今もかなり揺れましたが。

  • 直後は通話とネット3Gともに使えなくなった。
  • ので、クラウドなアプリは使えなかった
  • たまに繋がるので軽い通信なアプリやサイトを使うのがいい。
  • 操作性の悪さを実感し、イライラしまくる。
  • 設定やホームに置いてるアプリの選定だけではない。
  • 片手で歩きながら操作しずらいタッチパネルのせいか?
  • 3G通信が可能になったとこでGoogleMapをGPS稼働させて4時間ほど歩いた。
  • 100%のバッテリは3時間半でなくなった。
  • 停電などの状況では、どこから電源を充電するかが問題。
  • 節約しようと電源OFFにしようと思ったけど、起動が時間がかかるので、スリープでいいかなと思ったのだが。
  • 操作性に関しては、ガラケーを持っているときは、こんなにイライラすることはなかった気がする。
  • あとケータイ向けのサイトのテキストのみの通信料を抑えた表示形式も緊急時のとぎれとぎれの通信環境の中では有効だったりする。
  • 生きてる公衆無線LANをWiFiで接続できることがある。あとで知ったのだが無料で開放とかしてる。
  • 高機能カメラよりシンプルなカメラアプリのほうが使える。(エラーで使えなかった。)
  • UstremとかPCブラウザ向けFLASHサイトは重すぎる。通信の少ないテキストのみのサイトがいい。Ajax的なJavascript非同期通信とかいざというときはいらない。tweetボタンとかfacebookいいねボタンとか。
  • twitterは結構使える。シンプルな140文字のテキストのみの表示のクライアントがいい。画像とかのAPI連携表示とかないやつ。